限界突破WiFiとMugen(無限)WiFiを徹底比較!料金、契約条件、端末代など比べてみた!

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限界突破WiFi 申し込み一時停止

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限界突破WiFiとMugen(無限)WiFiで、どっちを購入するか、迷っている人もたくさんいますよね。

かなり似通ったサービスではありますが、料金、契約条件、端末代/補償など、トータルで考えると「限界突破WiFi」のほうがオススメです。

決めてとしては端末(本体)代が無料というのが大きいです。

返却しなくていいのは心理的にも楽だし、毎月補償オプションに加入する必要がないので、結果コスパもいいというわけです。

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さらに、現在Mugen WiFiは欠品が続いていて、最大1ヶ月も予約待ちになります。

限界突破WiFiならネットから申し込んで1週間以内には受け取れます。全国一律だし、送料もかかりません。

限界突破WiFiとMugen(無限)WiFiの料金を比較

限界突破WiFi Mugen(無限)WiFi
初期費用 無料 3,000円
月額 3,500円 3,280円
2年間の総額 84,000円 81,720円

限界突破WiFiもMugenWiFiも2年間ずっと料金が同じ。

他のポケットWiFiのように3年目から値上がりすることもありません。

なのでコスパに関しては両方ともトップクラスです。

2年間の総額で言うと、初期費用を含め、Mugen(無限)WiFiの方がコスパがいいです。

とはいえ差額は3,280円なので、料金に関しては大きな差がつきません。

ただ、MugenWiFiについては「落とし穴」があります。

本体を無料レンタルして使うサービスのため、壊したり、無くしたりするとたいへん!高額なペナルティ・弁償代がかかる恐れがあります。

毎月500円の補償にも加入しておいた方が安心です。オプションまで考えて月額を比較すると以下の通りです。

限界突破WiFi Mugen(無限)WiFi
初期費用 無料 3,000円
月額 3,500円 3,780円※オプション含む
2年間の総額 84,000円 93,720円
限界突破WiFiは本体が無料でもらえるから気持ちが楽!
余計な補償オプションの支払いがないから安いね!

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限界突破WiFiとMugenWiFiの端末を比較

前提として、限界突破WiFiとMugen(無限)WiFiの端末は全く違うものです。スペックや電波などについて比較していきましょう!

通信速度の比較

限界突破WiFi Mugen(無限)WiFi
通信速度 150Mbps 150Mbps
利用回線 docomo, au ,SoftBanknoLTE回線 docomo, au ,SoftBanknoLTE回線
連続利用時間 15時間 12時間

どちらもdocomo、au、SoftBankのLTE回線を使ってネットに接続します。

簡単に言うとどちらのポケットWiFiも、スマホがつながる場所であれば利用できます。

また、通信速度については、動画、ネット、SNSを見るには5Mbps以上あれば快適といわれますが、どちらも150Mbpsまで通信速度が出ます。

実際に使うときは基地局から離れていたり、建物などの障害があるのでもっと通信速度は落ちますが、それでも5Mbpsは出ます。

結論、通信速度についてはどちらも心配無用です。大きな差はつきません。

どちらもdocomo、au、SoftBankの回線を使っているし、端末の通信速度も150Mbpsで同じくらい。ここでも差がつきにくい。契約条件と端末代にはかなり違いが出てくるよ!次の項目へ

限界突破WiFiとMugenWiFiの契約条件/補償を比較

契約条件で比較

限界突破WiFi Mugen(無限)WiFi
契約期間 2年間 2年間
解約金 1年目:18,000円 1年未満:9,000円
2年目:18,000円 1〜2年:5,000円
3年目以降:5,000円 3年目以降:0円

結論から言って、契約条件は限界突破WiFiよりもMugen(無限)WiFiのほうがゆるめです。

限界突破WiFiは2年未満で解約すると18,000円の解約金がかかります。

一方Mugen(無限)WiFiなら、1年未満で解約した場合は9,000円、1〜2年では5,000円、3年目以降は無料になります。

この契約条件は、ポケットWiFiの中でもかなり解約のハードルが低いです。

ネットサービスのデメリットといえば高額な解約金。MugenWiFiでは違約金が安いっていうのはポイント高いよね!

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端末補償で比較

限界突破WiFi Mugen(無限)WiFi
端末代 無料 無料レンタル
返却 不要 必要 ※3年目以降不要
補償代(オプション) 500円 500円
補償に未加入での交換代 10,000円 20,000円
注意事項 無料のため特になし 2年未満で解約する場合、返却できなかったら、残りの契約月数×1,600円の罰金

限界突破WiFiとMugen(無限)WiFiの大きな違いは「端末(本体)代」にあります。

なぜなら限界突破WiFiは本体が無料だからです。

補償や返却のことを一切考えなくていいというのは、心理的にもかなり楽です。

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Mugen(無限)WiFiの場合は、1年で本体を無くしたり、壊したりしたら、20,000円を支払って機器交換です。

それだと高すぎるので解約する場合、本体を返却しても罰金がかかります。

罰金「残りの月数×1,600円」+解約金

1年目で本体を無くして(あるいは壊して)解約する場合は、契約期間が残り12ヶ月あります。すると罰金は以下の通りです。

12×1,600円+1年目の解約金9,000円=28,200円

かりに半年で紛失、故障した場合はもっと高額になります。

なので、これまでスマホを落として壊したり、水没させたことがある人は、MugenWiFiを購入するなら「補償オプション(500円)」に加入しておいた方がいいです。

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まとめ

まず月額については2年利用で考えるとほとんど差がつきませんでした。

また、ネットの速度についても、どちらもdocomo、au、SoftBankの電波が使えるので違いがありません。

しかし、違約金と端末代については明確に違いがあります。

Mugen(無限)WiFiの方が違約金が安いです。利用期間が決まっていたり、乗り換えも考えているならMugen(無限)WiFiのほうがオススメです。

ただし、Mugen(無限)WiFiは、本体を無料レンタルして利用するサービスです。

万が一、契約期間中に無くしてしまったり、故障してしまった場合は高額な交換代や罰金を取られてしまうので、念のため補償オプションに入っておくこととをオススメします。

補償オプションが月額500円かかるので、それを含めて考えると限界突破WiFiのほうがコスパがよくなります。

限界突破WiFi Mugen(無限)WiFi
初期費用 無料 3,000円
月額 3,500円 3,780円※オプション含む
2年間の総額 84,000円 93,720円

料金、端末、契約条件、端末を比較するとこんな感じになります。

限界突破WiFi Mugen(無限)WiFi
料金
通信速度
契約条件
端末代(返却・補償)

両方人気のサービスではありますが、どちらかを選ぶなら限界突破WiFiがオススメです!