【休職中の注意!】退職後の「自己負担金(マイナス請求)」は高額かも!事前にチェックを

退職後の注意点「自己負担金(マイナス請求)」。金額に驚愕! 雑記

3か月前に、自律神経失調症と診断され、休職期間経て、退職をすることになりました。

3か月も休んだのは社会人になって初めてのこと。治療したり、のんびりしたり、社会復帰に向けて外出したりしていたものの、驚くほどの速度で時間が経ったように思います。

休職期間の過ごし方、こんど記事にまとめますが注意してくださいね。

退職のやりとりがはじまって驚くべき連絡が届きました。

それは「自己負担金(マイナス請求)40万円!!」

社会保険は会社に負担してもらっているから、休職期間の社会保険負担金は支払うのはわかるんだけど….。

それにしても40万はかなり高額。転職先が決まっていない間、その金額は支払いきれない。

 

この連絡を知ったのは午後8時だったけど、ご飯食べた後でよかった。
絶対に飯が喉を通らない……

果たしてこの「自己負担金(マイナス請求)」とはなんなのか。詳細を会社に聞いてみます。

同じような状況の人へ向け、この自己負担金(マイナス請求)が意味するものが何か、説明できるようにしておきます。

実家に帰るしかないかなぁ。親父が怒り、オカンが泣くな……。彼女にはなんて説明すればよいものか。不安しかないけれど、まずは会社からの連絡(自己負担金の詳細について)を待つしかない。

返信が恐ろしい……。

不安に耐えかねてブログを書いてみました。悪いことしか頭をよぎらない。

次回へ続く