【砂の器】制作発表で「中島健人」圧巻のピアノ演奏!ピアノ歴やきっかけも紹介

【砂の器】制作発表で「中島健人」圧巻のピアノ演奏!ピアノ歴やきっかけも紹介 トレンド・ニュース

春のドラマ「砂の器」で、中島健人くんが出演します。

ドラマのクライマックスではピアノシーンがあるんですが、実際に中島健人くん自体かなりピアノがうまいということで話題になっています。

中島健人くんというとジャニーズJrのセクシーゾーンのメンバー。

歌と踊りのイメージは強いですが、なぜピアノが弾けるのでしょうか?

プロフィールやピアノ歴まで、リサーチしてみました!

中島健人プロフィール、ピアノ歴やそのきっかけも

生年月日 1994年3月13日(25歳)

出身地 日本の旗 日本・東京都

身長 176 cm

血液型 A型

職業 アイドル、 歌手、俳優、タレント

ジャンル テレビドラマ・映画・舞台

活動期間 2008年4月

活動内容 Sexy Zone

事務所 ジャニーズ事務所

(引用:wikipedia 中島健人

wikipediaによると、小学6年生の時、修二と彰の『青春アミーゴ』を聴き、初めてジャニーズに興味を持ったそうです。

中学3年時の2008年4月、山田涼介に憧れてジャニーズ事務所に入所したそうです。

憧れの対象がSMAPや嵐ではないあたりが、若手ですよね。

しかも中島健人くんは、自ら履歴書を送って応募したそうです。積極的!

そして、オーディションで社長のジャニー喜多川の前で「モルダウの流れ」をピアノで弾き合格したそうです。入所の段階からピアノが関係していたんですね。

ピアノ歴ときっかけ

前述↑↑↑の通り小学2年生からピアノをはじめ、高校2年生まで、およそ10年間、教室で習っていたようです。

そのきっかけは小学2年生の頃に、お父さんから「ピアノが弾ける男はかっこいい」と言われたからだそうです。

父親からそう言われて、実際にチャレンジするなんて、素直な子供だったんですね。お父さんっ子だったのかな。

今でも勘がにぶらないようにピアノを練習することがあるそうです。

ピアノ歴は小2から現在までと考えると、20年近いですね。

メディアで話題、テレビでピアノ演奏も!

フジテレビ開局60周年特別企画「砂の器」の制作発表が報道され、その中でピアノの演奏も。その圧巻のピアノに賞賛が集まっています。

セクゾ中島健人 オーケストラをバックにピアノ披露…東山紀之が絶賛

少年隊の東山紀之(52)が主演するフジテレビ開局60周年ドラマ「砂の器」(28日、後7・57)の制作発表が19日、茨城・つくば市で行われ、Sexy Zoneの中島健人(25)、俳優・高嶋政伸(52)、野村周平(25)とともに登壇した。 松本清張原作の不朽の名作で、今作では平成の渋谷を舞台に描かれ、東山は刑事・今西を、犯人の天才作曲家・和賀を中島が演じる。
(中略)
この日は、中島ふんする和賀が楽曲「宿命」をピアノ演奏するクライマックスのシーンを撮影。中島は、50人のフルオーケストラをバックに、小学2年生から始めたというピアノの腕前を披露してみせた。すっかり和賀が乗り移っていた中島は「かなり難しかったですが、東山さんという神がついていたのでうまくいきました」と照れ笑い。東山は「すげえな。ここまでとは思わなかった」と絶賛していた。

(引用:https://www.daily.co.jp/gossip/2019/03/19/0012161128.shtml

 

「小学2年生から始めたというピアノの腕前」についてはめざましテレビにて、放送されていました↓↓↓

中島健人これまでのピアノ演奏

赤いスイートピー

モルダウの流れ

let it be

ネットの反応

まとめ

芸能人やタレントの演奏力となめてしまうかもしれませんが、度肝を抜かれるピアノでしたね!

「砂の器」のプロモーションとしても、すごく注目が集まり大成功だったんじゃないでしょうか。

ドラマも必見ですね。

ここまでお読みいただきありがとうございました!