【AmazoPrime対応ドラマも】仕事のやる気が出る超おすすめドラマ!

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池井戸潤作のベストセラー小説「下町ロケット」は、WOW WOWやTBS版など、なんどもドラマ化され、つねに高い視聴率をキープしてきました。2018年秋にも阿部寛主演で放送されています。
技術は高いが時代に取り残された下町の工場を舞台に、大手企業との競争や資金難など、いくつもの難題に立ち向かい、切り抜けていくストーリーは見ていてすかっとするし、「自分もがんばらないと!」と社会人のモチベーションを高めくれるのではないでしょうか。
そんな仕事のやる気がみるみる高まるおすすめドラマを一挙に紹介!AmazonPrimeで見れる、購入できるものから順に紹介!

◼︎ 「ハゲタカ」

主人公は、外資系のファンドマネージャーとして辣腕をふるう男と、対抗するエリート・バンカーの姿を描いた経済エンターテイメント。企業買収ビジネスを巡る野望と挫折が描かれている。借金を背負った人間の末路。容赦ない言葉をあびせる主人公。しかし主人公癒えることのない傷を持ち、いつでも「助けたい」という想いがあった……。修羅場だらけでハラハラドキドキしっぱなし!徹夜して全巻制覇してしまいそうな面白さがあります!


プライム会員特典

 

◼︎ 空飛ぶタイヤ

これまた池井戸潤原作同盟小説のドラマ化。ストーリーも鉄板、運送会社の車両トラブルによって生じた交通事故。そこには大手自動車会社のリコール隠しが、、、的な、小企業VS大企業の構図。この弱者側の仲村トオルの演技がとにかく素晴らしい!正義を貫く、家族を守る、会社を立て直す。常に難題を抱え、苦悩しながらも奔走する姿が涙ぐましく、また共感&涙腺もの。這いつくばっても力強く生きる姿に涙するのならば、このドラマは必見です!

シーズン1はプライム会員特典です

◼︎ アキラとあきら

「下町ロケット」の原作者 池井戸潤の原作「アキラとあきら」のドラマ版。富豪の家に生まれた彬(あきら)と、廃業寸前の町工場の瑛(あきら)。大曲の二人のあきらが、同じ時代、同じ会社を生きる。前半は銀行を舞台に、巨額の融資をめぐる戦いが多く、経済エンターテイメント好きには絶対オススメ。大企業の融資に関わる複雑な人間関係やトラブルや企業間の戦い。もうめちゃくちゃヒリヒリするし、気抜けた時の爽快感たるや!銀行系のドラマが好きな人はマストで見てください!

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◼︎ ナポレオンの村

これは唐沢寿明が扮する”ちょっと変わった公務員”が、人口減少にあえぐ東京の村に賑わいを取り戻すお話。滝壺レストランをはじめ、観光、移住といった切り口で次々に新しい発想をし、村人を巻き込んで実現していく。その姿がとても面白く、とにかく生き生きしている。企画職の人は、アイデアのヒントや人を巻き込む術が学べるかも!?


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◼︎ クライマーズ・ハイ

ものすごく疲れて、もう会社嫌だ!仕事から逃げたい!ってときはおすすめ。一言で言えば、ショック療法になるぐらい、衝撃的。飛行機の墜落という歴史に残る大惨事を、目の前で取材した記者たち。真実を追う姿と、実際に現場を見た時の衝撃。地方新聞の記者たちの勇気、気概に心打たれること間違いなし!物語に引き込まれ、日常の苦悩もストレスも、忘れさせてくれます。


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◼︎ 銭の戦争

主人公は外資系投資会社の超エリートビジネスマン。しかし親の借金、そして親の自殺で、どん底を味わいます。けれど、そこからの破竹の快進撃がとにかくすごい!闇金の借金取りとして再スタートし、一度見た数字を忘れない記憶力と、どんな世界でものし上がれる独創性で、ガンガン借金を返していく姿にほれぼれします。借金返済劇の中で生まれる各話のエピソードも見応え十分!

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